緑の環境委員会ホームページで、「シンゴのきになる話」が7月26日に始まって以来、すでに連載は15回を数えています。
地味な記事の中で、ほっこりとするようなエッセーとなっています。
シンゴさんはインドネシア在住のビジネスマンにしてエッセイストです。つねに好奇心のかたまりで散歩の途中できになるものを見つけては徹底的に調べます。
「すごい植物たちの巻」は、気にも留めていなかった樹木や花のすごさを分かりやすく教えてくれます。
本日は「この木なんの木の巻」、そして明日からは「散歩していて気になった話」のシリーズが始まります。
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どうぞ楽しんでお読みください。

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