さていままで9回に渡り資料をご覧頂いていますが、いよいよ本プロジェクトの根幹としての「課題解決の方向性」についての考察に入っていきます。
統計や定量的な資料をたくさん見てきましたが、結局のところ、「子育て世代」と「高齢者世代」がそれぞれの世代での問題を抱え、不安や不便に悩まされているとの実情が浮かび上がっています。
その両世代に共通する課題を一挙に解決する方法はないものかとの課題を掲げ、世代を越えて助け合う仕組みがないかとの課題解決への方向性が生まれてきました。
次の資料をご覧ください。
中野島多世代つながり愛プロジェクト課題解決の方向性 資料10
http://heimnohiroba.com/wp-content/uploads/2018/08/Nakanoshima-Ai-Project10-20180817.pdf

2+