見過ごすことができなくなった!

遮断機が降りかかっているのに、次々とくぐって改札口に走りこむ。
通勤通学者に、「もし、事故になったら私の責任だ」とばかり、こん棒を持って見張ってくれる。

生命大切にしよう!と分かっていても、遮断機の下をなぜ飛び込んでいくのか?
「私は大丈夫!」と思うのだろうか、あなたは、どう思います?

自転車に乗って、スマホを見ながら踏み切りを渡ってくる若い奥さんを止めて、
おまわりさんは、強い口調で叱っていた。若い奥さん、どんな言い訳をしたのだろうか?
自分の都合でやっていると、必ず事故を起こしますと、子どもに教えるお母さんが。

おまわりさんの努力に、ハイムの私たちは感謝!おまわりさんを見るとお礼を言いたいのです。
交番のまわりに咲き誇る花を見て出勤してもらえれば、心の余裕ができて一電車待って行けるのにな-。
とガーデニングの人の努力がそこでも咲き誇っているのに、ひと目、花にも挨拶して勤めに行ってください。

「そんな余裕はないんだよ、朝は!」

 

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