このたびの平成30年北海道胆振東部地震により被災された皆さまへ心よりお見舞い申し上げます。
札幌在住の友人や親戚の無事を聞いて安堵しながらも、いつどこで何が起こるかわからない地震の恐怖を改めて感じた日になりました。また、普段から緊急時の避難経路を確認したり、頭を防護する習慣を身につけたいと思いました。
さて9/11(火)2018年度第9回目赤ちゃんクラブがハイム集会室(和室)にて行われました。
赤ちゃんクラブはハイム在住のサポーターと助産師さん、そしてお母さんの力だけでなく、素敵なゲストの力をお借りしています。みなさん、それぞれの経験とスキルをお持ちの方々なので大変頼りになります。
今回は多摩ファミリークリニックの先生を招いて「インフルエンザの予防」のお話をうかがいました。
☆参加されたお母さんから「異常行動はどうして起こるのか」「予防接種はいつ頃から受ければいいのか」などたくさんの質問をいただきました。
☆参加した感想
特に生後6ヶ月未満の乳児(インフルエンザワクチンを受けられないため)がいるご家庭や子育て支援の場では、周りの大人がこまめに手洗いやうがいを励行し、小さい命を守っていかなければいけないと思いました。
☆多摩ファミリークリニックのホームページは次の通りです。 → http://www.tamafc.jp/profile.html
赤ちゃんクラブ代表 橋本

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