酷暑の8月、『ハイムのひろば』には、変わらずたくさんのコメントをいただき、ありがとうございました。
投稿に匹敵するほどのコメントもありましたが、ここでは要旨のご紹介に留めます。どうぞ題名をクリックして、原文をお読みくださいますよう。
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こおろぎ音楽隊 8月のテーマ曲です♬ 
まっちさんから 澄んだ美しい調べですね。一瞬、このひどい暑さを忘れました。暑い、うんざりと感じたら、この曲を聴いて乗り越えようと思います。
いただいたコメント集・7月 
yatagarasuさんから 今月どのようなコメントがあったのかを振り返ってみることは、今後のホームページ運営上とてもいいことだと思います。今まであまりみたことのない新しい手法ですが、取り入れて正解だったと思います。
猛暑に耐えぬく草花・・・X氏のつぶやき① 
tokoさんから 今日は私の水やり二日目・・・X氏でなくて ごめんなさい。水を空に向かってまいたら虹が生まれました。雨音に寝ぼすけ蝉が慌てて木にぶつかる姿も可愛い・・・早朝の水やりもなかなかですね。
プロカメラマンの秘密を探る⑨~次の一枚! 
STREAMさんから 「一粒で二度美味しい」というキャッチコピーがありますが、このシリーズは、もはやそのレベルを超えていると思います。1枚の写真をベースに、あるときは「旧約聖書創世記」、「画家のレンブラント」、あるいは「上下対称シンメトリー」や「龍安寺の石庭」の話など、自由自在に飛躍して展開するストーリーには、毎回魅了されています。
yatagarasuさんの返信 私自身、あの講演には、こんな世界があるんだとほんとうに感動しました。その時の感動を一時的なものだけで終わらせてしまうことが惜しくなったのがこのシリーズを始めた理由でした。今回のコメントは、有難く激励と受け止めて、もう少しだけ頑張ってみたいと思います。
蝉の鳴き比べを楽しんではいかがですか 
yatagarasuさんから 僕たちが子供の頃は、実際にセミが鳴くのを聞きながら、あれがミンミンゼミだとかこっちはアブラゼミだとか覚えたものです。今は、こうやっていつでもネットで鳴き声が聞けるのですね。時代ですね!
赤ちゃんクラブ代表の返信 ネットが図鑑になる時代なので、子どものこれなあに?の質問にすぐに対応できるので母親としても助かっています。ところでセミの活動時間はいつなんでしょうか。
yatagarasuさんから 調べてみました。クマゼミとミンミンゼミは午前中、アブラゼミとツクツクボウシは午後、ヒグラシは朝夕、ニイニイゼミは早朝から夕暮れまで、などと大別されるようです。真昼の暑い時間帯に鳴くセミは少なく、朝夕の方が多くの種類の鳴き声が聞かれるそうです。セミも暑いんですね!
夏の風物詩「盆踊り大会」 
kunさんから 盆踊り、良いですねぇ!!大好きです。昔、盆踊り会場にもなる小学校の隣に住んでいたことがあって、音が聞こえると子供と一緒に飛び出していったんものです。
雷鳴 
ksuzukiさんから あのバリバリバリ‼の雷、区役所あたりに落ちたらしく、多摩警察署の近くのビルは一瞬停電したそうです。
ぼく五歳・・・x氏のつぶやき④ 
kunさんから ボーヤは負けず嫌い。そしてお母さんも負けず嫌い。  そう、親子って結構ライバル。
熱心な読者の声に励まされます!再びおたより紹介 
yatagarasuさんから メッセージ、ありがたく受けとめました。これほど熱心に見ていただいている方がいらっしゃることがわかり、運営メンバーの一人としてほんとうに励みになります。
大阪府の木~イチョウ 
yatagarasuさんから 大阪府の木は「イチョウ」でしたか。そう言われてみて、かつて御堂筋沿いで勤務した頃、歩道に落ちたイチョウの絨毯を踏みしめながら歩いたことを思い出しました。フランク永井の「大阪ロマン」懐かしいですね。欧陽菲菲の「雨の御堂筋」にもイチョウが出てきますよね。
プロカメラマンの秘密を探る⑮~予測された必然 
miikoさんから 八咫烏さんの分析の深さ、鋭さに圧倒されて、軽々しくコメントすることができませんでした。同じ写真を眺めていても、これほど豊かに感じることができるのだと教えられることがたくさんありました。
yatagarasuさんの返信 この連載を始めようと思ったきっかけは、我々が目にする何でもない景色がプロのレンズを通してみると全く違ったものに見えたこと。そして、その写真の一枚一枚についての解説をご本人から直接聞いて心を大きく揺さぶられたことでした。何がどう違うのか。写真を撮ることについての基本的な考え方に一本筋の通った”何か”を感じるけどそれは何なのか。一枚一枚に特有のコンセプトなり思いがありそうだけれどそれは何なのか。その秘密に触れたくなったのです。
(編集者注:要約ではとても思いを伝えきれないので、ぜひ、原文をお読みください。)

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