6月もいろいろなコメントをいただきました。新しいものから10コメントまでは、カウンター下の欄に表示が出ますが、意外に目に付きにくく、数日経って寄せられたコメントなどは見落とされがちです。
要旨をまとめましたので、ご覧ください。(題名をクリックすると全文が見られます。)
また、右側の【VOICE・みんなの声】から、VOICE!みんなの声
これまでの分をお読みになれます。
 
コメントはハンドル名でかまいません。短い感想でも、どうぞお気軽に書き込んでご送信ください。
・~・~・~・~・~・~・~・~~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
こおろぎ音楽隊 6月のテーマをお聴きください!
ksuzukiさんから 明るく楽しいワルツですね。社交ダンスクラブでこの曲かけてみようかな。みんなすぐに踊りだしてしまいそう。
mkomagataさんから 6月のうっとうしさを吹き飛ばしてくれそうな「三毛猫のワルツ」ですね。こおろぎ音楽隊のみなさん、今月も頑張ってください。
わが町「中野島」をランキングで測る(その1)
miikoさんから 1分の違いで準都心から漏れ、郊外になったのが何とも、です。この記事は2月。3月のダイヤ改正で小田急快速急行が登戸に停車、ラッシュの時間帯でも45分を切りました。惜しい!!
フォトコン表彰・野村成次さん講演会・インスタ講習会を実施しました
STREAMさんから ハッと息を飲むような作品とともに、その1枚を撮るためのたいへんなご苦労話をうかがうことができ有意義でした。ホームページには「野村政次写真展」ができ、フォトコンテスト入賞写真もスライドショーで流れ始め、インスタグラム講習会のフォローアップ講習も予定済み、一連のスピード感は、スタッフの皆様の努力と綿密な準備によるものと思います。
作品自体素晴らしいだけでなく、解説や苦労話をうかがうことで、さらに興味深いものになりました。シリーズ化が実現すれば、サイトを訪問するファンが増えていくと思います。
yatagarasuさんの返信 私自身も同じことを考えて当日の説明を記録しています。ご本人から原稿をいただくのがベストですが、負担をおかけしますし、当日の説明だけでは情報が少なく、記事として掲載するには少々不満が残ります。何らかの形で実現したいと思って、構想を練っているところです。
講演会・編集後記~”用意周到な偶然”
miikoさんから 3百回から千回もシャッターを切って撮ったその中で、宝物のような素晴らしい『偶然』に巡りあう。時間と場所を丹念に選び、しかも2時間も3時間もかけて、計算され尽くした中で生まれる一枚は、むしろ『必然』なのかもしれませんね。
yatagarasuさんの返信 密かにどなたかから「必然」という言葉を使ったコメントが入るのではと思っていました。あらゆる状況を把握し緻密な計算に基づいて初めて得られるひとつの「必然」を、「たまたま」「ラッキー」「儲けもの」といった「偶然」ととらえているところに、お人柄が感じられます。 否、やはりそこは神の領域であって「必然」ではなく「偶然」なのでしょう!
miikoさんから なるほど、そうですね。・・・深いです。
「緑の環境委員会」サイトオープンのお知らせ
jewelryさんから 早速サイトを訪問してみました。沢山の写真が掲載され、ハイムをとりまく木々の緑や、ガーデニングの花々の鮮やかな色が、目に飛び込んできました。疲れたときや一息入れたい時などに、とっても癒されるサイトですね。
チャドクガ
yuwataさんから 写真をクリック、驚いてしばらく目が釘付けに。なんとまあ、きちんと整列していること!人間さまや木々にとっては害虫でしょうが、ここまでくると芸術の域、虫には虫の権利があるのではないかと。 と、言ってはみたけれど、実物を見たらギャッと飛び跳ねて、殺虫剤を振りまくことでしょう。
宮川直遠さんの返信 狭い葉の上に大勢の兄弟たちがキチンと整列して食事。一カ所での食事が終わると、行儀よく次の葉へと細い枝を隊列を組んで移動します。昆虫の本能とはいえ、素晴らしいですね。 ハイムでも毎年何人かの方が痒い思いをしておられることを考え、心を鬼にしてシューっとひと噴きふた噴き。かわいそうなことをせざるを得ません。南無阿弥陀仏・アーメン・・・
yatagarasuさんから 渡り鳥を連想しました。渡り鳥は見事にV字型に整列して飛びます。先頭を取る鳥は時々交代するそうです。まるで、長距離走や競輪、スケートなどで風の抵抗を計算しているように。 チャドクガにもリーダーがいるのでしょうか。渡り鳥もチャドクガも、芸術性というか数学的というか、まさに自然界の摩訶不思議!
ヤマモモ
ksuzukiさんから 数年前、落ちたばかりらしいきれいな実を5粒ほど拾ってジャムにしました。ほんの1スプーンだけでしたが、香りがして美味しかった。
宮川直遠さんの返信 今確認できているのでも5株はありますから、来年はもっとたくさん作ってください。同じ木でも年によって、当たり年とそうでない年があるようです。今年は南西隅の一本が豊作、昨年は5号棟Dエントランスの木が豊作でした。
プロカメラマンの秘密を探る①~影
miikoさんから 道の間に、こんなにきれいに二人の人物の影が平行に長く伸びている写真を見たのは初めて。季節と時間帯を計算し尽くして、待って待って、二人が並んで通った瞬間を捉える。その根気に脱帽です。しかもこういう写真が撮れたことを幸運だったと淡々と話される凄さに感嘆しました。シリーズの間、この感想を何度もかみしめることでしょう。
アジサイ
まっちさんから カシワバアジサイの写真をクリックしてみて驚きました。花の形が普通見かけるものとずいぶん違います。ご紹介いただかなかったら、別の花かと思うところでした。
宮川直遠さんの返信 日頃何気なく見ている樹木ですが、春にはまぶしい緑(赤もあります!)の芽がでて、花が咲き、実を結び、秋には葉が色づく。冬、青空を背景に葉の落ちた枝ぶりをながめるのも、なかなかいいですよ。今後できるだけ新しい視点で緑の情報を発信していこうと思ってます
ヘリグロテントウノミハムシ
yatagarasuさんから ベランダにオリーブの木が一本あり、ときどき実をつけます。この害虫がオリーブにもつくとすれば、今後つかないように注意することにします。ホームぺージづくりに関わって以降、新しい人との出会いがあり、新しい情報や知識も増えてきました。何だが日々の暮らしが充実してきているようなそんな気がしています。感謝!
宮川直遠さんの返信
今日確認したら、やはりいました。去年は6月30日、今年はそれよりも早く出てました。その他の昆虫も、今年は気温が高かったせいか1-2週間出てくるのが早いようです。去年より、しっかり喰い後が見られます。
夏花壇への衣替え
まっちさんから いつも熱心に作業していただいて、ありがとうございます。
さきほど、交番前の花壇でひときわ目立つ花に心惹かれました。ピンクと白で葵にしては小ぶり、洋花だという気がしたのですが。
プロカメラマンの秘密を探る②~天使の階段
miikoさんから 真ん中の黒い建物のシルエットを挟んで、手前は多摩川だと知らない者にはまるで流れが止まっているかのように、カヌーも静止しているかのように見えます。そして、奥には、雲間に朝の光が輝き、そこから、放射状の『天使の階段』が降り注いでいます。そのひかりに、『降り注いでいる』という動きを感じるのは私だけでしょうか。
かわさき色輪っかつなぎ」をご存知ですか
yatagarasuさんから「かわさき色輪っかつなぎ」というイベントを初めて知りました。それぞれの思いを短冊に書いて、輪っかにしてみんなでつなぐ。なんとも楽しそうなイベントですね!それに、川崎市のさまざまな資源に由来した20色の折り紙があったとは。「梨」の色もあるのかな?

0