中旬過ぎまでひどく暑い9月でしたが、みなさまからは変わらず、コメントをいただきました。まとめてお目にかけます。
要約ですので、原文は題名をクリックしてお読みくださいますよう。
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眠れない夜。真夜中のハイム散歩 ・ⅹ氏のつぶやき⑤ に
kunさんから 6時になると、ガーデニングクラブの夏の水やり隊が活動を始めますよ。早起きは大変でしょうけど、気持ちがよさそう。
太宰治心中の謎(1) に
ksuzukiさんから 謎解きの旅、ドキドキしながら続きを楽しみにしています。
AYさんから 読んでいて引き込まれました。太宰が玉川上水に女性と入水したことは知っていましたが、それ以前に4回もの事件を起こしていたとは。その死の謎を探るテーマは興味深いです。次回が楽しみです。
齋藤英雄さんの返信 お読みいただきありがとうございます。これから太宰をめぐる旅をお楽しみください。
中老連演芸大会のお知らせ に
Kunさんから ハイムからもたくさんの方たちが出場されるのですね。午前早くから午後まで散らばつていて、観る方も一日がかりになりそうですが、応援に行こうと思います。みなさ~ん、会場でお会いしましょう。
太宰治心中の謎(5) に
AYさんから 水上温泉での心中はフィクションとみてさしつかえない、とのこと。昔は情死といいました。太宰は、女性を巻き込んで自分の弱さから逃避し死に結びつけていたような印象を抱きます。
「ハイムのひろば美術館」作品追加出展のお知らせ に
AYさんから 新しい作品もすばらしいですね。ハイムのひろば美術館がますます充実するのをみるのはたのしいことです。
ハイムのスズメはどこで生まれるの?・x氏のつぶやき⑦ に
ksuzukiさんから この記事を読むまで、スズメの巣について意識したことは一度もありませんでした。一方ツバメの巣はよく見かけます。親鳥が派手に出入りして話題になります。ツバメはあえて人目につくところに作るのでしょうか。
スズメはあくまでも地味な性格???
熱心な読者さんから「護摩たき」の写真が届きました に
kunさんから S.C.さん、護摩だきの写真送ってくださりありがとうございます。確かに炎が神秘的な動きとともに美しい形を作り出していますね。一枚一枚に見入ってしまいました。
北海道地震が発生してちょうど1週間が経ちました に
赤ちゃんクラブ代表の追記 毎回赤ちゃんクラブではハイム集会室(和室)を利用させていただいて大変助かっています。
ところでクラブ活動時に地震が起きた際は避難経路の誘導やヘルメットの配布など、何か対策が取れているのでしょうか。気になりました。
野口英世とアメリカ(5) に
AYさんから 1900年当時、日本から米国東海岸まで船と鉄道で辿り着くことがいかにお金と時間を要したか、よくわかりました。にもかかわらず、受け入れ先と覚しき相手方と確たる意思疎通もしていなかったという無謀さ、無神経さは大したものだと感嘆せざるを得ません。
野口英世とアメリカ(8)
yatagarasuさんから ロックフェラー医学研究所から、21名ものノーベル賞受賞者を出したとは凄いことですね!ビジネスで儲けた財産をこのように使って世のためになるのは理想的だと思います。
野口英世とアメリカ(12) に
Tonmaさんから 今日上野公園に行った折、野口英世にお目に掛かってきました。写真を撮っていると「この人は誰ですか?」と声が掛かったので、勉強したばかりの話しをさせて頂きました。得意顔で、でも下手な英語でどれだけ通じたものやら?
yatagarasuさんから 野口英世のことを教えられたのは小学校低学年ではなかったかと思います。黄熱病の病原菌を発見して、世界中の多くの人の命を救った偉人だと。金銭面でのだらしなさや無鉄砲な行動など知られざる面を教えられました。素晴しいエッセイに感銘を受け、次はどんな話が出てくるのか期待が膨らみます。
AYさんから 野口英世の数奇とも言える生涯。彼の真価を形作ったのが無謀にも飛び込んだアメリカでの学究生活だったことに大いなる感銘を受けました。齋藤さんのエッセイは彼の弱さ、劣等感を掘り下げるとともに、アメリカで刻苦勉励して偉大な足跡を残した野口英世を余すことなく描写しています。
✾ キンモクセイが咲きました ✾  に
くんのすけさんから 好きですねぇ、キンモクセイ☀️その香りの強さから、経験した時々の情景までもがビジュアルに思い出されます。(編集者注:思い入れの深いコメントなので、要約を控えます。どうぞ原文をお読みください。)
二歳のボーヤと友だちになれた朝★ハイム森の小路の出会い・x氏のつぶやき⑨ に
リョウヘイママさんから アゲハ蝶の幼虫を家で羽化しているとお聞きして我が家でもやってみたいと思いました。また来年ですかね…ハイムの小宇宙に目を向ける貴重なお話ありがとうございました。
りょうへいのばーばさんから りょうへいお気に入りのハイムの森の小路でのショートストーリーが蘇ってきました。(中略)人見知りの孫がすっかりお友達に。長くハイムに住んでいるばーばもハイムの中の生き物に初めて興味を持った次第でした。
(編集者より:このコメントを読んだX氏からお返事が来ました。森の小路のx氏とボーヤ・ママ・おばあちゃんが『ハイムのひろば』で再会。ぜひ原文をお読みください。)

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