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 躍動感溢れる富士山に感動しました。 ソフィア  2020年2月11日(火) 23:21
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きれいな富士山のお写真を有難うございました。
いいですね、毎日いろいろな富士山を室内から見ることが出来て。
仰るように太陽が沈んだ後の富士山がきれいというより溶岩が流れているようで、まるで生きている富士を見たようです。
このように感動的な富士山ははじめて見ました。
この写真こそハイムの緑の森(冬は枯れ木が多くても)と共に、ハイムの四季(冬)としてトップページか「緑の〜」に掲載して頂きたいです。
次回はきっとハイムの方々もカメラを持って、何処がいいかと場所探しに右往左往されるでしょうね。
どうも有難うございました。

 こんな写真も撮れました! Henk  2020年2月9日(日) 22:36
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ダイヤモンド富士が終わってすぐのこと。
そんなことは決してありませんが、まるで富士山の頂上付近から真っ赤な溶岩が流れ出しているような錯覚に。

 ダイヤモンド富士 Henk  2020年2月5日(水) 17:57
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我家からのダイヤモンド富士です。
沈み際でもやはり太陽光は強いので、あまりいいい写真にはなりませんでした。一年に2回チャンスはあるのですが、雨の日があったり、仮に雨は降らなくても夕方は雲が出やすく、いつも撮れるわけではありません。また、カメラを構えてジッと待っていても、ちょっと目を離した隙に太陽が沈み切っていたりして・・・。
本当は、昨日の方がベストタイミングだったのですが、昨日は雲が厚くダメでした。
皆さんも一度狙ってみては。
それにしても、このネットは無粋ですね。

 絶景は何処から? 富士子  2020年2月6日(木) 8:00 削除
富士山は、ハイムでは何号棟からが一番よく見えるのでしょうか?

 ケチな話ですが すみれ  2020年1月24日(金) 22:36
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皆さん、食卓テーブルの近くに箱ティッシュを置いていらっしゃると思います。
それで、一枚ずつ使うのですが、用途によっては一枚使うのがもったいない場合がありますよね。
その時どうされていますか?
私はそれでも一枚使ってるのですが、半分に切って半分を使い、残りは次に使うように置いておくという人に出くわしました。
私にとってはビックリでしたが、こうする人って多いのでしょうか。

 ずっと前に聞いた話ですが そういえば  2020年1月31日(金) 7:58 削除
ネットかテレビ、多分、雑誌で知った(誰かから直接聞いたわけではない)のですが、ティッシュは使い始める前に箱を開け、中味を全部出して真ん中から半分に切るといいそうです。それを戻して箱を貼ると、出てくるのは半分に切ったティッシュというわけです。

なるほどとは思いましたが、なんだか面倒な気がして、実践したことはありません。だからこの投稿を読むまで、ずっと記憶の底に眠っていました。

私自身は、ポケットティッシュをもらうと陶器でできた専用の入れ物に入れ、リビングて使っています。
ティッシュの質が悪いので、例えば花粉症のときに鼻をかむと赤くなると聞いたことがありますが、ちょっと何か拭う時には役に立ちますし、容器がかわいいので、アクセントになっています。

 こんな初夢を見ました! 八咫烏  2020年1月2日(木) 9:45
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ところは京都のとあるパーティ会場。さして大きな部屋ではないが、通常のそれとは少し雰囲気が違っているようだ。まず、部屋の真ん中にグランドピアノがでんと置かれ、いずれ訪れるであろう弾き手を待ち焦がれているように見える。しかしコンサートでもなさそうだ。そして、壁の一部には何か美術品の展示会のような一角がある。なんとも言いようのない不思議な空間がそこにある。

出席者のうち早いものは開宴の3時間も前から来場し、数人ですでに会話を楽しんでいる。どうも遠来の客らしい。一人は、遠く島根から、北は新潟、南は四国・香川、和歌山から、東は東京、神奈川から、近くは大阪から。全国各地からひとりひとり会場に姿を見せる。え?中には遠くインドネシアから来た人もいるらしい。

やがて、ひとりの男がマイクを片手に開会を告げる。
「みなさん、本日は「ハイムのひろば」第一回オフ会に、ご多忙の折、また遠方よりご参加賜りまして誠に有難うございます。日頃は、ネット上でのお付き合いで大変お世話になっております。」このグループをまとめる代表の挨拶だ。「本日は初めての顔合わせということでお集まりいただきました。短い時間ではありますが、どうぞ楽しいお時間をお過ごしいただきますようお願い申し上げます。」

全員から大きな拍手が湧き起こる。参加者は、日頃、ネット上でお互いの投稿を閲覧したり、またそれについてコメントを交わしたりしている間柄だ。投稿される内容には時に賛同もあり、また違った意見もありだが、心の中ではすでに知人の域を超え友人になりつつあるといっていい関係のようだ。さあ、誰と会話を始めようか。全員がお互いの目を見つめあっている。

やがて、二つ、三つと人の輪ができていく。それぞれのグループで話が盛り上がる。あるグループは、壁に掲示されたステンドグラスの作品や螺鈿の絵を見つめながら会話に余念がない。展示即売会もやっているようだ。うん?お正月らしく焼き物に漆をあしらったぐい飲みのようなものがひとつ「30万円!」とある。ステンドグラスの一つは、「50万円!」とある。くわばらくわばら、とても私には手が出ない!また、あるグループは、蝶の美しい標本に目を奪われて興奮して話し込んでいる。

一方、展示品のないグループは、文芸館に投稿された随筆や旅行記、はたまた世界の国々のエピソードなどについて話に花が咲いている。元新聞記者の書くシリーズ「十男が行く!」、声楽家の書くシリーズ「天才と凡人」、元商社マンの書く写真の豊富な旅行記「やまちゃんの気まま旅」、そして現在もインドネシア在住の元商社マンの「シンゴ旅日記」などなど。

ふと見ると、ひとりだけ、会場の一角で椅子に腰かけてデッサンをしている者がいる。会場のあちらこちらに散らばった人々のひとりひとりの姿を順番に描いている。覗き見るとそれぞれの顔がそっくりだ。似顔絵になっているようだ。彼はいったい誰なのであろうか。インタビューしてやっとわかった。新年から加わった新しい仲間だそうだ。

やがて、司会者から、ピアノと歌の演奏会が始まるとのスピーチがある。鮮やかなドレスに身を包んだひとりの女性が中央のピアノの前に進み出て一礼をする。場は静寂に包まれる。そして、おもむろに鍵盤に指を置き演奏が始まる。

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万雷の拍手!拍手!拍手! 拍手はしばらく鳴りやまず、称賛の声が拡がる。見事な演奏と歌に酔いしれた観客が駆け寄る。握手、握手、握手の連鎖。

・・・かくして、京都の一夜が更けて行く・・・

ふと目覚める。今日は、令和2年正月2日。
また不思議な夢を見た。でも、私の夢は、意外と実現するのだ!いつか正夢になればいいのにと祈りつつ・・・今日も愛犬と散歩に出かける。

(八咫烏)

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