長かった梅雨もようやく明け、厳しい夏がやってきました。とはいえ、あすから8月。じきに旧盆。こうなると、作物の出来が心配です。

さて、今月もコメントをありがとうございました。数はそう多くはないけれど、長文揃いでした。いつものように要約してお目にかけますが、どうぞ題名をクリックして、原文をお読みくださいますよう。

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Y姉の体にいい話③サーモン  に
jewelryさんから 私の好きな寿司ネタの一つは、「サーモン」。脂ののったサーモンの濃厚な旨みが大のお気に入り。表面を炙った「炙りサーモン」もよいですね。
シリーズ3回目は、その大好物の「サーモン」ということで、興味深く読ませていただきました。ドキュメンタリー動画も視聴しましたが、ビックリを通り越して愕然としました。健康に直結する食べ物には、もっと目配りしておかなければと強く思いました。
Y姉の返信 せっかくの好物を減らしてしまったようですみません。私自身も実は大好きな寿司ネタの一つなのでがっかりしました。アメリカ環境保護庁は、養殖サーモンを月1食以上食べないように推奨」しているそうです。ロシアは輸入禁止です。
紅鮭は養殖できないので、大丈夫だそうです。寿司では食べられないでしょうが。

読者からのお便り~関西在住のSさんより に
matsさんから いつもありがとうございます。相棒のHenk氏と蝶百科図鑑を担当しています。5月から始めて、多摩川・生田緑地を含めたハイム周辺地域に生息する蝶の図鑑がほぼまとまりました。蝶たちのいきいきとした「生活感のある」美しい姿を少しでも幅広く紹介して、年令を問わず動植物や自然に興味を持っていただくきっかけになればと願っております。今後ともよろしくお願いします。
Henkさん こんばんは。お陰でまた一つ賢くなりました。イタセンパラとは聞いたことがあっても、「淀川には、そんな妙な名前の魚がいてんねや。」としか思っていませんでした。改めて調べて、名前といい、生態といい、なるほどケッタイナ魚や、と感心しきり。まさか「板鮮腹」とは。「バラタナゴ」があるので、「ムラサキタナゴ」でいいのでは?
動植物の命名には、以前からいい加減さを感じていましたが、「板鮮腹」はイチビリ過ぎ、最右翼でしょう。これだとタナゴ類は、全部「板腹」になってしまいます(笑)。
二枚貝の中に卵を産みつけ、しかも寄生ではない、というのが意外以外の何物でもナシ。
淀川も多摩川も河川敷には必ず蝶を始め昆虫はたくさんいて、ワンドにはトンボも住み着いています。ハイムにも結構な種類のチョウがいるのですが、見たことがない人が多い。「存在すれど見ず」でしょう。もう一度、ゆっくり淀川河川敷を、そのつもりで散歩されることをお勧めします。

住民からの投稿~”教えてください/エアコン・コンセント” に
NMさんから(※編集部あてに頂いたコメントを公開します。)この件に関するサイトを見つけました。ここからお読みください。わが家も一部屋に専用のコンセントがなく、普通のコンセントからつないでいます。入居当初は、このハイムではみなそうだったはずです。
断られたのはどこの電気屋でしょう?全ての電気屋が出来ないとは言わないと思いますが・・・上記のサイト情報が正しいなら、従来通りでもいいはずですが。リフレッシュ委員会に専門家がいると思いますので、そちらに相談されては?
TAさんから(※編集部あてにいただいたコメントをお知らせします。)電気店で尋ねたら専用配電でないと設置工事はしない、特に罰則はないが消防から?強い指導を受けているようで、先に配電付き工事はいくらかかるか調べるよう勧められました。
ブレーカーに余裕がないとその分費用が掛かるし、費用、スピード両面から、「まず電力会社に相談」がお勧めでした。季節柄電気環境の調査も頼むと設置が遅くなるし、業者によっては高くついて申し訳ないと。
帰宅後わが家の配線を確かめました。2か所は空調用コンセント、他の2か所は通常のコンセントからの配線でした。漏電対策で不要な時にはコンセントを抜くことにします。
Nakanosima-jijiさんから 「産経省令」の「電気設備の技術基準」の「内線規程」で専用回路の設置が求められています。ハイムではエアコン専用コンセントのない部屋が1室以上ありますが、この部屋にエアコンを設置する場合は、配電盤に専用ブレーカーを増設し、部屋まで専用配線を敷設してエアコン専用コンセントを設けなければなりません。← 保安上義務化されているので守らなければなりません。

ハイムのひろば美術館で「村田修[展」開催中! に
東孝昭さんから これは凄い!「水彩を超えた水彩画」です。水彩で描けるようなものではなく、初めて見る『水彩画』です。次のシリーズも楽しみです。

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