絶景!ドローンによる多摩川138キロの桜旅

多摩川の源流「水干(みずひ)」は、山梨県甲州市塩山の笠取山(標高1953m)山頂直下にあります。「水干」とは、沢が山の斜面を登り詰め、水が枯れてなくなる場所「沢の行止まり」を意味する言葉です。
多摩川は、最初の『一滴』から水干沢を流れ、一之瀬川→丹波川→奥多摩湖に流れ込み、全長138km の長い道のりを東京湾に向かって下っていきます。途中、秋川、浅川、野川など多くの支川を合わせ、河口の羽田沖で東京湾へと流れていくのです。 
※「美しい多摩川フォーラム」より抜粋)

この動画は、「桜旅」と銘打っていますが、多摩川をその水源から河口までを一挙に見ることができる貴重なものだと思います。

ドローンによって撮影された多摩川138キロの桜旅
https://youtu.be/0BOsJDqDV6E

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