はるか遠くに富士、ふり向けば多摩川、新多摩川ハイムに集うコミュニティサイト
新着記事

多摩川音頭を探る

多摩川音頭の歌詞(No. 1/31)

  鮎鷹(あゆたか)は白い鳥で、学名はコアジサシという渡り鳥である。 戦前までは多摩川にもよく飛来して、「ヒョッ、ヒョッ」と鳴きながら水面近くを羽ばたいていたという。 多摩川音頭のはやし言葉は、 「月の砧は昔の …

「たづくり」とは調布のこと――多摩川音頭から

北原白秋は、稲田村青年団から懇請されて、昭和4年(1929年)に「多摩川音頭」を作詞しました。 歌詞づくりにおよそ3年が費やされ、その全31節の中には、多摩川の四季や川沿いの情景、産物などが歌い込まれています。 最近関連 …

新企画「ぶらり中野島歴史散歩」のお知らせ

ある日、つくる会に1枚の古地図が持ち込まれました。明治14年にフランス人によって製作された中野島近辺の古地図でした。見ると、「中野島村」という文字が右から左に向けて書かれてあり、現在の地図と比較すると、多摩川の境界線など …

_ 累計カウント  
 本日カウント  
 昨日カウント  

カテゴリー

カテゴリー

アーカイブ

著作権表示

スマホでどうぞ!
PAGETOP
Copyright © ハイムのひろば All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.